第62回舞踊学会大会
 「日本伝統舞踊の舞と踊りの技法」



期 日: 2010年12月4日(土)・5日(日)
会 場: 日本大学芸術学部江古田校舎
後 援: 日本大学芸術学部

1日目:12月4日(土)
2日目:12月5日(日)
(10:00〜12:00)
一般研究発表
(10:00〜12:00)
一般研究発表
(12:00〜13:30)
休憩(理事会
(12:00〜13:30)
休憩
(13:30〜14:00)
基調講演
(14:00〜15:30)
上方舞の舞と踊りの技法
(15:30〜17:00)
ワークショップ
(17:00〜18:00)
総会
(13:30〜15:10)
一般研究発表
(15:10〜17:00)
シンポジウム「舞踊の核動作」
(18:00〜) 交流広場
   


【一般研究発表申し込み要領】
下記要領で、学会員による一般研究発表を募集します。
皆さま、奮ってご応募ください!!

≪申し込み方法≫
(1)発表方法
口頭発表。発表時間は20分(発表15分+質疑応答5分)です。

(2)申し込み
 8月末日までに氏名・所属・連絡先・題目・発表要旨(100字程度)を、指定のアドレスまでメールでお申し込みください。
(アドレス:
 お申し込みいただいた場合には、必ず申し込み受理のメールを返信します。申し込み後、2週間を過ぎても受理のメールが届かない場合は大会事務局までお問い合わせ下さい。

(3)抄録の提出
 研究発表をされる方は発表内容の抄録を10月7日までにご提出下さい。その際には、デジタルデータとプリントした原稿が必要です。デジタルデータは、上記のアドレスに添付ファイルでお送り下さい。同時に、プリントした原稿を大会事務局に郵送して下さい。封筒の表面には「第62回舞踊学会大会・研究発表抄録在中」と明記して下さい。
 抄録は、10月下旬には大会情報として、発表者一覧とともに舞踊学会ホームページに掲載します。なお、大会終了後も引き続きHPに掲載いたしますのでご了承下さい。また大会終了後、『舞踊学』に掲載します。
 大会当日は、抄録集を研究発表ご参加の皆様に配布します。抄録の書式は下記をご参照下さい。

(4)その他
 発表者は、当該年度の年会費を納入済みであること。発表筆頭者は本学会員であることが条件ですが、共同研究者については学会員以外でも可とします。
 発表日を選択することはできませんので、ご了解下さい。使用機材については、発表申し込み者に別途ご案内します。

 研究発表抄録の書式 
1.書式
投稿は以下の書式に従って下さい(右下の図もご参照下さい)。

用紙…A4縦 横書き 1枚
段組…2段組・段間11ミリ、
本文フォント…MS明朝10ポイント
余白…上は26ミリ、下左右は各20ミリ
各段22字×52行
 内1段目の7行目以内を研究題目・氏名・所属に使用


  

2.テンプレートのダウンロード
以上の設定をしたワード用のテンプレートファイルを用意しました。

テンプレート(右クリックで保存)

このファイルを開いて入力すれば、上記の書式の文章が打てます。お試し下さい。

 



第62回舞踊学会大会実行委員会
実行委員長:
吉川 周平
実行副委員長:
尼ヶ崎 彬(担当理事)
実行委員:
小林 直弥・島内 敏子・丸茂 祐佳(担当理事)・ 森 立子・渡沼 玲史

お問合せ:第62回舞踊学会大会事務局(丸茂 祐佳)
  〒176-8525 東京都練馬区旭丘2-42-1日本大学芸術学部演劇学科 丸茂研究室内
  03-5995-8317(開室:月・火・木 *不在の際は下記のメールにてご連絡下さい。)
    緊急連絡  03-5995-8260(演劇学科気付)
  FAX 03-5995-8319(演劇学科気付)
   
       ※大会事務局補佐 吹田 響子(日本大学大学院生)